霊波之光 旭川礼拝所青年部

霊波之光 旭川礼拝所青年部の活動を紹介するブログです。
最北の礼拝所、旭川からあふれる喜びをお伝えします。

2017年04月

ブログをご覧の皆さん、おはようございます。

本日の担当は、Kazunokoです。

宜しくお願いします。

4月27日、以前より「(某仕事での)面接に来てほしい」という事で

指定された時間と場所へ行きました。

今までの面接のパターンは

相手先に履歴書を見せ⇒色々と質問され⇒後日書類が返ってくる・・・

というものでしたが

今回の面接では『いつ頃から来れます?』という質問に答えたのを切っ掛けに
(※そもそも『いつ頃から来られますか?』という質問が来た事にまず驚きました)

『じゃぁ〇日からお願いします』という事で、その場で採用の運びとなったのです。

今まで『その場で採用します』という事が全くなかったので

帰宅して本当に驚きましたが

仕事後もあゆめる環境を頂いた事に感謝しかありませんでした。

これからも(制限がかかるかもしれませんが)

自分の出来る事を少しずつさせて頂きたいと思います。

旭川礼拝所地域 青年部 Kazunokoでした。








 

ブログをご覧の皆さん、おはようございます。

本日の担当は、Kazunokoです。

宜しくお願いします。

さて、明日は「旭川東部住民センター」にて

旭川礼拝所地域 決起集会」が行われます。

青年部では「青年歌の合唱」をさせて頂きます。

私自身色々な事があり、「決起集会への参加」が危ぶまれましたが

当日参加させて頂ける事になり、感謝です。

旭川礼拝所地域 青年部 Kazunokoでした。

 

ブログをご覧の皆さん、おはようございます。

本日の担当は、Kazunokoです。

宜しくお願いします。

4月14日(金)に班で青年部会合があり、その中で

「体験DVD上映」の際、家で使用しているパソコンを使う事になったのですが

パソコンにDVD再生可能ソフトが入っておらず

会合前日にインターネットで探していました。

その際マウスを使用したのですが、左側のみしか動かず、右側は以前から壊れたままでした。
(※主にマウスの左側を使用していましたが、その時は何らかの理由で右も使っていたと思います。)

マウスの右側をほんの少し分解し、元に戻しても壊れたままでしたが

『御守護神様、二代様、どうかお役に立たせてください』

と心の中でお祈りし、その後暫くしてマウスの右横を触ると

右クリックが出来るようになり、またDVD再生可能ソフトも見つけることが出来

会合当日に使わせて頂く事が出来ました。

御守護神様、二代様、有難うございました。

★★★お知らせ★★★

・明日4月16()は、「青年部早朝参拝結集日」です。(お話担当:旭川3地区)

・また、当日は午前8時から「青年部地区班長会」が面会室1にて行われます。

旭川礼拝所地域 青年部 Kazunokoでした。


 

ブログをご覧の皆さん、おはようございます。

本日の担当は、Kazunokoです。

宜しくお願いします。

私は今、金銭的な問題を含め色々な問題に直面していますが・・・・

件名にあります通り、「今、あゆめている事」に感謝しています。

良い意味でいつ、どうなるかわかりませんが

その日が来るまで

自分が出来る精いっぱいのあゆみをさせて頂こうと思います。

♬お知らせ♬

本日4月8日()の行事予定は特にありません。

明日4月9日()午後13時から講話室2で
4月23日()に行われる「旭川礼拝所地域決起集会」アトラクション練習が行われます。

旭川礼拝所地域 青年部 Kazunokoでした。











 

ブログをご覧の皆さん、おはようございます。

本日の担当は、Kazunokoです。

宜しくお願いします。

3月30日、班のご奉仕に参加させて頂きました。

最初は緊張し、礼拝室入り口にある「水屋周りを拭く事」を忘れ

一緒にご奉仕をしていた方に2度程注意を受けてしまいましたが・・・

この事が切っ掛けで『このままだと参拝に来られる信者さんに申し訳ない』

と気持ちを切り替え、水屋周りを拭かせて頂きました。

また、当日は初めてとなる「階段の手すり拭き」「トイレの床拭き」もさせて頂き

改めて「ご奉仕の大切さ」を学ばせて頂く事が出来ました。

🌸🌸お知らせ🌸🌸

明日4月2日()は、「御聖誕感謝の礼祭日」です。

当日は男性青年部の方は駐車場誘導、女性青年部の方はあいさつご奉仕をさせて頂きます。

礼拝所では午前10時40分より式典が行われます。

また本部では青少年部鼓笛隊、準青年部鼓笛隊によります「奉上演奏」が行われます。

旭川礼拝所地域 青年部 Kazunokoでした。



 

このページのトップヘ